かっきーがっきー

持ってる楽器、持ってた楽器、音楽がらみのアイテムについて書き並べてみます。
購入時期は結構いい加減かも。一応古い順から。

がっき どんな?
札幌在住時
玩具のオルガン 幼児期に家にあった。自分で買ってもらったものではない。
誰に教わることなく、テレビから流れる曲を勝手に弾いて遊んでいた。
玩具の木琴 保育園に行ってるときに母が買ったと思う。
オルガン同様、勝手に叩いて遊んでいた。
姉のフォークギター 姉のいない間にいたずらで弾いていたが、弦を切ってしまったときの衝撃がトラウマとなり、未だにギターの弦が怖い。
ソプラノリコーダー 小学生の定番アイテム。ジャーマン式の運指だったが、転校した小学校ではみんなバロック式・・・。
普通のリコーダー袋に入れずに、3分割して小さくして持ち歩いていた。
ハーモニカ これも小学生のとき学校で使った。あまり印象はない。
鍵盤ハーモニカ 転校前の小学校で買ったとき、鍵盤数が25kだったのだが、転校した小学校ではみんな32kのものを使っていた。音域が足りなくて弾けない曲があり他人をうらやましく思った。
ちなみに本体の裏カバーをはずし、中身むき出し状態で使用していた。
アルトリコーダー 中学入学時に学校で購入。今回はバロック式。F管という概念はもちろんなかった。
カシオ ワンキーボード 中学3年のときに購入。
極小のキーボード。ジャイアント馬場がCMをやっていた。小さいながら一応ADSRで音作りもでき、シーケンサー機能も備わっていたので、当時人気のYMOの曲を耳コピーしては入力して遊んでいた。しかし100音までしか記憶できなかったので1曲まるまるなどまったくできない。
アリアプロ エレキベース
&グヤトーンベースアンプ
高校1年のときに購入。
バンドをやるというわけでもなく、学校の部活動ということもなく購入。ひたすらレコードを聴いてはベースラインをコピーし遊んでいた。
ヤマハポータトーン 高校2年のときに購入。
一応MIDI対応。61kのちゃんとした鍵盤がついたキーボード。ヤマハだけに音色は当時としては最先端デジタルサウンドのFM音源。DX7並み。ワンキーボードとは違い実際に手で弾ける喜び。
東京進出(専門学校で作編曲を勉強→ミュージシャンのローディ時代)
ヤマハ コンピュータCX5F
&FMミュージックコンポーザ
1985年、東京上京とともに購入。
初のコンピュータであり、初のシーケンサー。
能力はしょぼかったけれども当時は面白くてしょうがなかった。
自分の「打ち込み」の歴史はこの頃から始まる。
またヤマハ傾向にあるものこの頃のせい。
ヤマハ 音源モジュール
FB-01
1985年購入。
シーケンサーで鳴らす外部音源として購入。当時シンセサイザーはMIDIでコントロールしても1音色しか出せなかったが、FB-01は最大8音色出せたところに引かれた。
ヤマハ MTR
CMX1
1985年購入。
打ち込みをしたら録音!ということで買ったマルチトラックレコーダー。カセットテープで4tr録音ができるもの。これで録音して自主レコードまで作った。
ローランド キーボード
αJUNO-2
1985年購入。
音源モジュールだけでは不足になり、シンセサイザーとして買った最初のもの。当時はなにかといえばヤマハDX-7だったが、さすがに値段が高かったため、比較的安かったこの機種を選んだ。
ジャグボックス リズムマシン
DPM-48
1985年購入。
初めて購入したリズムマシン。それまで人のものを借用していたが自分でもほしくなってしまい購入。
グレコ エレキギター
ストラトタイプ(中古)
&フェンダーギターミニアンプ
1985年購入。現在も所有。
初購入のエレキギターなのでとりあえず安いものをと思い格安の中古品を買った。
以前にフォークギターは触っていたのでとうとうエレキにも手を出した。
このとき、ロックに走らずにどういうわけかベンチャーズにはまってしまい、一連のテケテケサウンドを耳コピー。
モズライト エレキベース 1985年購入。現在も所有。
エレキベースは持っていたが、ベンチャーズ傾向だったが、あえてエレキギターではなくエレキベースを購入。
独特すぎる音・・・。ピックで弾いたらまさに60年代の音。
ローランド シーケンサー
MC-202(中古)
1986年購入。
知人が機材のパワーアップを計り、余剰となったものを安く譲り受けた。
ヤマハ シーケンサー
QX1
1986年購入。
実に48万円!清水の舞台から飛び降りた。人生史上最高額のもの。もちろん月賦。
MSXではもうとてもアレンジ力が弱いのでそれの代わりとして買った。当時としては最高機種のシーケンサーだったが、今思えば処理速度も遅くエラーも多かった。
シーケンシャルサーキット
リズムマシンTOM
1986年購入。
リズムマシンの買い足し。ジャグボックスに比べ音色もよく、カートリッジでいろいろ音が追加できるところがよかった。
パール ドラム
3点セット(中古)
1986年購入。
バイト先の知人とバンドを組むことになり、以前かじったことがあるドラムの担当になった。その中の一人が持っていたドラムセットを急遽買うことになったが、受け取ってみると、さらに古い年代のジャズ3点セット。ロックには使えない・・・。3回ほど練習してこのバンドは自然消滅を迎える。
ヤマハ キーボード
DX7(中古)
1986年購入。
とうとう念願のDX-7を入手。音楽をあきらめた知人が手放すということで格安で売ってもらった。
スペクター エレキベース
NS-2A
1986年購入。現在も所有。
韓国製の廉価版。ベースとしては3本目になる。さすがにモズライトじゃ現代的な演奏(チョッパーとか)ができないので、当時はやりのスタイルのボディスペクターを買った。いいタイミングで韓国製の廉価版が出たこともあるし。
モズライト エレキギター 1986年購入。現在も所有。
ベンチャーズつながりで、どうしてもほしかったこのエレキギター。たまたま入った近所のレコード屋(当時はレコード屋でも楽器をよく売っていた)で安く売っていたので。安いのもそのはず、アメリカ製ではなく日本製。
コルグ リズムマシン
DDD-1
1987年購入。
3代目のリズムマシン。本体内蔵のドラム音以外に、多彩なパーカッションのROMが発売されていたのでそれも片っ端から購入。
ローランド キーボード
S-50
1987年購入。
サンプリングができるキーボード。こちらの音色はフロッピーディスクで別売だったので、これも一生懸命購入。
ティアック MTR
オープンリール8トラック(中古)
1987年購入。
カセットの4トラックではあまりにも手狭だったので、思い切って8トラックのMTRを買った。音は格段によくなったが、取り扱いが面倒で高額なオープンリールテープのためあまり活用できなかった。
フォステクス ミキサー
MODEL450(中古)
1987年購入。
上とセットで中古購入したもの。扱いはいいのだが、とにかくでっかい。テーブルにおいても相当場所をとってしまう。
ヤマハ シーケンサー
QX3
1987年購入。
QX1の後継機種にして性能アップ。それに値段も安くなった。QX1を知人に売りつけ、代わりにこちらを購入。相当いろいろ打ち込んだ。
ローランド シンクボックス
SBX-10
1987年購入。
MTRとシーケンサーを同期させるために必要な、テンポを管理するためのもの。ここから出る信号をMTRの1トラックに録音し、再生させたときにこの信号を受信しテンポデータに置き換えシーケンサーを動かすやつ。
ローランド 音源モジュール
D-550
1987年購入。
多重録音の音源用に購入。あまり思い出がない。
シーケンシャルサーキット
PROPHET 600(中古)
1987年購入。
MTRを買うために行った中古楽器屋によく通うようになり、たまたま出物として入荷したものを即買い。アナログシンセらしいたくさんのつまみと柔らかい音色。イメージどおりの音色を作る練習をしたものだ。
コルグ キーボード
Mono/Poly(中古)
1987年購入。
これもアナログシンセの名機。シンセベース専用として購入。4ボイスを同時に発声させる機能を使うとものすごく太いシンセベースの音が作れる。
その他エフェクター十種類以上はあったはず。
2Kアパートうちの1部屋が生音以外の録音ができる簡易スタジオ状態だった。
いまではエレキギター2本、エレキベース2本のみとなり、そのほかは売却や処分してしまった。
 
この後、転職&転居により大きなブランク
 
ヤマハ キーボード
CS1X
1996年購入。
久々にバンドをやる話が持ち上がり、キーボードとして参加することになった。音色がいろいろ必要だったし、古い機材ではどうにもならないため、新たに購入したシンセ。このバンドも1年たたずに消滅。
パーカッション
ジャンベ
1997年購入。
デジタルな音楽ばかりだったが、未体験の領域、パーカッションに興味を示し、当時流行り始めたジャンベを購入。
この後本格的にラテンパーカッションにのめりこむ。
LP ボンゴ 1997年購入。
ジャンベだけでは物足りず、コンガがほしかったがまだまだ未熟のためボンゴにした。一流メーカーのLPのものだが、皮が厚すぎてあまり音がよくない。
ローランド デジタルパッド
SPD-20
1998年購入。
ライブをやるにはまだ楽器が足りないが、音のバリエーションが必要なため、さまざまな音が出るデジタルパーカッションを選んだ。
TAMA ミニティンバレス 1999年購入。
スティックで叩くラテンパーカッションの王道といえばこのティンバレスなのだが、資金不足だったため小型であるミニティンバレスで我慢した。本物と比較すると音質はまったく異なるが練習にはこれで十分。
MEINL コンガセット 1999年購入。
とうとうコンガ+キントの2本セットを購入。そして買ってからあらためて気がつく。こんなに持ち運びが不便とは・・・。電車で運べる限界。なかなか練習できず。
ヤマハ 音楽作成ソフト
XGworks4.0
2000年購入。
すでに時代はコンピュータで音楽を作る時代。それまで使っていたシーケンサーQX3をあきらめ、パソコンのシーケンサーに乗り換えたが、どうしてもヤマハに愛着があったため今回もヤマハのソフトを選んだ。
ティンバレス 2000年購入。
やっとちゃんとしたサイズのティンバレスを買う。新古品という店に並んでいる中で格安のを買った。
GOPE カイシャ 2003年購入。
浅草サンバカーニバルに出るために購入した、初のブラジル・サンバ楽器。
BAUER ヘボロ 2003年中古で購入。
サンバのパゴージで使う低音の打楽器。しばらくTAROZにパゴージ用として貸しっぱなしだったが、最近回収。
スタインバーグ音楽作成ソフト
Cubase SL
2003年購入。
知人に紹介されて購入した新しい音楽作成ソフト。値段も高いし機能も盛りだくさんだったが、XGworksのほうが使い勝手がいいということであまり使用することはなかった。
ヤマハ ソプラノピアニカ 2004年購入。
なんとなく買ってみた。買っただけでほとんど吹いていない。
ヤマハ 音楽制作ソフト
SOL2
2005年購入。
XGworksは簡単だったが、さすがに5年もたつと機能が弱く感じるようになる。また仕事で音楽や効果音を作成をすることが多くなり、ある程度クオリティも求められるようになったので、最新のヤマハのソフトに乗り換えた。
ヤマハ 音源モジュール
MU2000
2005年購入。
SOL2と同時に購入した音源モジュール。仕事にもかなり幅ができた感じ。
LP コンパクトコンガセット 2005年購入。
コンガセットとしては2代目。胴がなく低音は弱いものの、とにかく持ち運びが圧倒的に楽になったので練習にライブにレコーディングに大活躍。
CONTEMPORANEA
クィーカ
2007年購入。
ゴンタ君の声として有名なこの楽器。←と、この楽器の照会文ではだいたいこう書かれている。ブラジル・サンバ楽器の一種。
CONTEMPORANEA
タンボリン
2007年購入。
イベントで、ブラジルのサンバ歌手ネギーニョといっしょに演奏できるという情報があり、その当日楽器屋に行って買った。キンキンきらきらの逸品なブラジル・サンバ楽器。
スズキ 鍵盤リコーダー
アンデス25F
2007年購入。
たまたま仕事のネタとしてこういうのがほしいなと思っていた矢先、ネットで調べていたらかなり以前に発売されていた物らしく、絶版していたが今年秋に再発売され即購入。栗コーダーカルテットの 「牛乳と、コッペパン、コッペパン・・・」でおなじみ「帝国のマーチ」もこれで吹いている。
GOPE
スルド ウッド16インチ
2007年購入。
バンドのサウンドとしてどうしても必要かな、と思いマルメラアダで購入。ナパヘッドを張っているので小口径ながらずっしりとしたサウンド。
BAUER
ジャンベ 13インチ チューナブル
2008年3月購入。
2月に始めてドラムレスのトリオでライブをやったとき、「何かが足りない」と感じた。その意味で新しいサウンドを取り入れるため購入。ジャンベはすでに一つ持っているが、ロープでチューニングをする面倒なタイプなので、今回はナットで簡単にチューニングできるタイプにした。
Decora43
カホン 仙道さおりモデル
2008年3月購入。
同様に上記の理由で購入。ドラムがあればカホンはまったく役に立たないのだが、ドラムレスのときはバスドラムもスネアもハイハットも表現できる便利なやつ。長時間やると腰が痛くなるかも。
CONTEMPORANEA
マラカシェッタ12inch
2008年4月購入。
新しいサンバチームのために購入。同様の楽器のカイシャは持っていたのだが、マラカシェッタのほうがよりエッジの効いた音がするし、小編成でも際立った音がするから。
CONTEMPORANEA
パンデイロ10inch
2008年4月購入。
マラカシェッタを買ったついでに購入。ついでとはいってもそこそこの値段はする。以前からほしかったのだがなかなかきっかけがなくて。重い腰をやっと上げたって感じで買ってきた。
CONTEMPORANEA
ヘピーキ・ヂ・マォン10inch
2008年5月購入。
サンバチームのパフォーマンスバリエーションとして、パゴージスタイルの演奏もすることになった。そのため買ったのだが、演奏方法もまったくわからず。教則本なんてないし。たぶん。YouTubeの動画を見よう見まね。でもコツがつかむと相当面白い楽器であることが判明。
CONTEMPORANEA
スルド ウッド20inch(中古)
2008年7月購入。
サンバをやめてしまうと言う知人から中古で購入。去年買った小口径のスルドよりも低音が出るのだが、持ち運びも容易じゃない。
YAMAHA
デジタルピアノ P-85
2008年8月購入。
「崖の上のポニョ」が頭から離れず、ピアノで弾いてみたくなり、それで衝動買い。鍵盤楽器はいくつも所有したが、ピアノタッチの重たい鍵盤ははじめて。
YAMAHA
カクテルドラム フルキッド(中古)
2008年10月購入。
なにか新しいことを無性にしたくなったところにヤフオクで発見。定価の半額ほどで落札。実物はほぼ新品同様。ドラムとしてではなくパーカッションとして叩きたい。
ZILDJIAN
Azuka 18inch ティンバルシンバル
2009年2月購入。
ティンバレス用に作られたというシンバルがあるのを発見。今までの小さいスプラッシュシンバルではレガートがいい音ので。
ZILDJIAN
ZHT 8inch ミニハイハットセット
2009年2月購入。
上のティンバルシンバルと組み合わせて使う目的で。ドラムのハイハットとは異なるキャラクターなところがいい。
ZILDJIAN
Azuka 15inch ラテンマルチクラッシュ ハンド&スティック
2009年3月購入。
カホンを叩くときに素手で叩けるシンバルを探していたら発見。ペラペラの薄いシンバルなので手で叩いてもしっかりした音がなる。
MAINL
Floatune ティンバレス 13"+14"(中古)
2009年5月購入。
手持ちのティンバレスの音の悪さに業を煮やし、新しいティンバレスを買うことにした。しかし新品は高いので、ヤフオクで手ごろな中古を落札。胴に余分な穴を開けないFloatuneというシステムなので値段の割にはいい音がする。
SABIAN
AAX 16インチ El Sabor Picante ハンドクラッシュ(中古)
2009年5月購入。
カホン用にさらにシンバルを追加。ZILDJIAN Azukaと違い、周囲はペラペラだけど中央は分厚い。アタック感よりもサスティンがきれいな音。
SABIAN
AAX 18インチ El Sabor Picante ハンドクラッシュ(中古)
2009年7月購入。
同じ銘柄の16インチがものすごくいい音だったので、ちょうど中古で出たばっかりの兄弟サイズも購入。
パール
リモートハイハットスタンド(中古)
2010年5月購入。
楽器ではないけど特殊アイテムなので掲載。ハイハットは持っていたけどスタンドがないという矛盾を克服。カクテルドラムを使うときは普通のハイハットスタンドでは低すぎるのでこれを買うことにした。
CONTEMPORANEA
ヘピニキ12inch
2010年8月購入。
楽器屋に付属品を買いに行った際、衝動買い。ガイオーラ(gaiola)「鳥かご」というネーミングのヘピニキ。その名の通りタハーシャ(リムを止める棒)が18本もついている!
これでひと通りサンバ楽器は揃ったことになる。
ARBITER
flats バスドラム22inch(中古)
2010年9月購入。
前から欲しかったフラットドラムのバスドラム。すでに廃盤商品なので入手困難だし、ヤフオクに出ても高額取引アイテム。運よく単品で出品されていたところを速攻でゲット。ティンバレスの補助やカホンの補助に使えそう。
ローランド
キックドラムパッド KD-8(中古)
2010年12月購入。
デジタルパッドSPD-2の外部パッド。キックとして使えるので重宝なのだが、最近の傾向では使用頻度が少ないかも。
ARBITER
flats Pro セット(中古)
2010年12月購入。
普通のドラムセットは要らない。置き場もないし。でもこれならパーカッションとしていろいろと使えそう、ということで探していたドラム。タムは10inch、12inch、14inch、バスドラムは20inch。
KORG
microKORG XL
シンセ&ボコーダー(中古)
2011年2月購入。
新しいシンセがほしいという欲望から調べていたらボコーダー内蔵のコンパクトなシンセを発見。音もそこそこいいのだがなんと言ってもボコーダーが楽しい!
SABIAN
AAX 14インチ El Sabor Picante ハンドクラッシュ
2012年3月購入。
兄、弟に続いて妹?も購入。限定版とかで、即購入。
Timbra
マラカシェッタ12inch
2012年10月購入。
ネットで見かけたブラジル製の製品。日本には未輸入。なので楽器屋さんに相談したら、数ヶ月かかってようやく日本に来た。ブラジル製の割には実に良くできている。もちろんそれなりに高いけど。
ART CELSIOR
ヘピーキ・ヂ・マォン11inch
2012年10月購入。
Timbraの製品を買いにいったとき、ついでに買ってしまった。もちろん以前から欲しかった楽器なのだけど、品質がいい在庫がなかったので買うのをガマンしてた。ようやくいい製品が入ったとの事なので即購入。
SABIAN
AAX 11インチ El Sabor Picante ハンドクラッシュ
2013年12月購入。
兄、弟、妹?に続きさらに購入。ん〜〜、赤ちゃん?でもその割には立派な音がします。
パール
12インチスネアドラム(中古)
2014年1月購入。
カクテルドラムの8インチスネアでは小さいし、普通の14インチスネアでは大きすぎるので、希少な12インチをオークションで落札。
スタインバーグ音楽作成ソフト
Cubase 7.5
2014年4月購入。
ヤマハのSOL2が挙動不審になったため購入。もともとWin7には未対応だったし。Cubase SLは仕様経験があるのでこのメーカーのものの最新ソフトを買ったしだい。
そのほか、パーカッションの小物として、タンバリン×3、トライアングル×3、シェーカー×8、バーチャイム×2、カスタネット×3、アゴゴ×2、カウベル×5、ウッドブロック×3、あたり鐘、カシシ×2、チャスチャス、カホン用シズル、スタンド×山ほど  などなど

ブランク後の楽器はすべて所有しています。